ポテンツァとダーマペンの違いは?どっちがいい?効果・痛み・ダウンタイムを比較

ポテンツァとダーマペンの違いは?どっちがいい?効果・痛み・ダウンタイムを比較

「ポテンツァとダーマペンは何が違う?」 「毛穴やニキビ跡にはどっちがいい?」

ポテンツァとダーマペン4は、どちらも極細の針を使用して肌にアプローチする美容医療ですが、治療の仕組みには違いがあります。

大きな違いは、RF(高周波)による熱エネルギーを利用できるかどうかです。

ダーマペン4は、極細の針で肌に微細な穴をあけ、肌が修復する過程を利用して毛穴やニキビ跡、肌の凹凸などの改善を目指します。 一方のポテンツァは、マイクロニードルによる刺激に加えて、針先からRFを照射できることが特徴です。また、使用するチップによっては薬剤を導入する治療もできます。

ただし、ポテンツァの方がすべての肌悩みに適しているわけではありません。 毛穴やニキビ跡の状態、肌のハリ、予算、ダウンタイムなどによって適した治療は異なります。

まずは、ポテンツァとダーマペン4の主な違いを比較してみましょう。

比較項目ポテンツァダーマペン4
基本的な仕組み マイクロニードル+RF マイクロニードル
RF(高周波) あり※使用するチップによる なし
薬剤導入 専用チップを使用した薬剤導入が可能 微細な穴を利用して薬剤を使用
毛穴
ニキビ跡・クレーター
ハリ・引き締め RFを利用した治療が可能 RFによる治療は不可
痛み 針の刺激や熱感を感じる場合がある チクチク感やヒリつきを感じる場合がある
ダウンタイム チップや出力によって異なる 赤みなどが3~7日程度続く場合がある
料金 比較的高い 比較的抑えやすい
※効果や痛み、ダウンタイムには個人差があります。

カウンセリング予約はこちら

目次

1. ポテンツァとダーマペンの違い

2. ポテンツァとダーマペンの選び方

3. ポテンツァとダーマペンの痛みの違い

4. ポテンツァとダーマペンのダウンタイムの違い

5. ポテンツァとダーマペンの施術回数

6. ポテンツァとダーマペンの料金比較

7. ポテンツァとダーマペンの施術間隔

8. ポテンツァが向いている人・ダーマペンが向いている人

9. どちらがいいかお悩みの方はアークリシュの無料カウンセリングへ

10. ポテンツァとダーマペンの違いについてよくある質問

11. 自分の肌状態に合った治療選び

ポテンツァとダーマペンの違い

ポテンツァとダーマペン4の違いを理解するうえで、特に重要なのがRF(高周波)の有無と薬剤の導入方法です。

ダーマペン4の特徴

ダーマペン4は、極細の針を高速で動かし、肌に微細な穴をあける治療です。肌に意図的に微細な刺激を与え、その後の修復過程でコラーゲンやエラスチンの産生を促すことで、肌質の改善を目指します。

主に、

  • 毛穴の開き
  • ニキビ跡
  • 肌の凹凸
  • 肌のざらつき
  • 小じわ

などの改善を目的として行われます。

針の深さを調整できるため、治療する部位や肌状態に合わせて施術内容を変更できることも特徴です。

ダーマペンについて詳しく見る

ポテンツァの特徴

ポテンツァは、マイクロニードルを肌に刺入し、針先からRFを照射できる治療機器です。 針による刺激だけでなく、皮膚内部へRFによる熱エネルギーを加えられるため、毛穴やニキビ跡などの肌質改善に加えて、肌のハリや引き締めを目的とした治療にも使用されます。

また、ポテンツァには複数のチップがあり、肌悩みや治療目的に合わせて使い分けることができます。

potenza

ポテンツァについて詳しく見る

薬剤の導入方法の違い

ポテンツァとダーマペン4は、どちらも薬剤を組み合わせた治療が可能ですが、導入方法が異なります。

ダーマペン4では、針によって形成した微細な穴を利用し、肌悩みに合わせた薬剤を使用します。 ポテンツァでは、専用のポンピングチップを使用する場合、針を抜く動きを利用しながら薬剤を肌へ届けることができます。

ただし、すべてのポテンツァ治療で薬剤導入を行うわけではありません。 使用するチップや肌悩みによって治療方法が異なるため、ポテンツァを受ける際には「どのチップを使用するのか」「薬剤を組み合わせるのか」まで確認することが大切です。

ポテンツァとダーマペンの選び方

ポテンツァとダーマペン4のどちらが適しているかは、改善したい肌悩みや現在の肌状態によって異なります。 大まかな選び方は以下の通りです。

希望・肌悩み治療の選択肢
毛穴や肌の凹凸を改善したい どちらも候補
ニキビ跡・クレーターを改善したい どちらも候補
毛穴に加えて肌のハリ不足も気になる ポテンツァを検討
RFによる引き締めも受けたい ポテンツァ
できるだけ費用を抑えたい ダーマペン4
マイクロニードルによる肌質改善を受けたい ダーマペン4
薬剤導入を重視したい 使用する薬剤・導入方法まで含めて選択

「ポテンツァの方が高機能だから効果が高い」と単純に考えるのではなく、自分の肌悩みに必要な治療かどうかで選ぶことが重要です。

毛穴への治療

毛穴治療では、ポテンツァとダーマペン4のどちらも選択肢になります。 ただし、同じ「毛穴の開き」でも、毛穴が目立っている原因によって適した治療は異なります。

肌表面の凹凸やキメの乱れなどを改善したい場合は、ダーマペン4によるマイクロニードル治療が候補になります。 一方で、肌のハリ低下やゆるみによって毛穴が目立っている場合には、RFによる熱エネルギーを利用できるポテンツァを検討することがあります。

そのため、

  • 毛穴や肌の凹凸・肌質が気になる場合:ダーマペン4も候補
  • 毛穴とあわせてハリや引き締めも重視したい場合:ポテンツァも候補

と考えるとわかりやすいでしょう。

また、いちご鼻のような毛穴の黒ずみは、皮脂や角栓などが原因になっている場合もあります。 「毛穴が気になる=ポテンツァやダーマペン」と決めるのではなく、まず毛穴の状態を確認することが大切です。

ニキビ跡・クレーターへの治療

ニキビ跡やクレーターについても、ポテンツァとダーマペン4のどちらも選択肢になります。 どちらもマイクロニードルによって肌へ刺激を与え、肌の修復過程を利用して凹凸の改善を目指す治療です。

ポテンツァでは、さらにRFによる熱エネルギーを加えたり、専用チップによる薬剤導入を組み合わせたりすることができます。 一方、ダーマペン4でも、針の深さや使用する薬剤を調整しながらニキビ跡・クレーターへの治療を行えます。

ニキビ跡には、

  • 浅い凹み
  • 深い凹み
  • 広い凹み
  • 赤み
  • 色素沈着

などさまざまな状態があります。

そのため、「クレーターならポテンツァ」と一律に決めるのではなく、ニキビ跡の種類や深さを確認したうえで治療方法を選ぶことが重要です。

ポテンツァとダーマペンの痛みの違い

ポテンツァとダーマペン4はどちらも極細の針を使用するため、施術中にチクチクとした痛みを感じることがあります。

比較すると、一般的にはポテンツァの方が痛みや刺激を感じやすい傾向があります。ダーマペン4の痛みは、主に針を肌へ刺すときのチクチクとした刺激です。針を深く設定するほど痛みを感じやすくなります。一方、ポテンツァでは針による刺激に加えて、RF(高周波)を照射するときの熱さやピリッとした刺激があります。そのため、同程度の深さで施術する場合には、ポテンツァの方が刺激を強く感じることがあります。

ポテンツァ ダーマペン4
主な痛み 針の刺激+RFによる熱感 針によるチクチクとした刺激
痛みの傾向 比較的感じやすい ポテンツァより抑えやすい傾向
麻酔 麻酔クリームを使用することが多い 麻酔クリームを使用することが多い

ただし、痛みの程度は針の深さやRFの出力、治療部位、使用するチップなどによって変わります。

どちらも麻酔クリームを使用することで痛みを軽減できるため、痛みが心配な方は事前に相談しておくとよいでしょう。

ポテンツァとダーマペンのダウンタイムの違い

ポテンツァとダーマペン4では、一般的にポテンツァの方がダウンタイムを抑えやすいという違いがあります。

ダーマペン4では、施術後に赤みや腫れ、ヒリつきなどが生じることがあり、ダウンタイムの目安は3~7日程度です。一方、ポテンツァはマイクロニードルを刺入すると同時にRF(高周波)を照射します。RFの熱によって組織を凝固させることで施術時の出血を抑えやすく、ダーマペン4と比較して赤みや腫れなどのダウンタイムを軽減しやすいことが特徴です。

ポテンツァでも施術後に、

  • 赤み
  • 熱感
  • 腫れ
  • 乾燥
  • 細かなかさぶた

などが生じる場合がありますが、多くは一時的なものです。

ただし、ダウンタイムの程度は使用するチップや針の深さ、RFの出力、肌状態などによって異なります。「できるだけダウンタイムを抑えながらマイクロニードル治療を受けたい」という方にとっては、ポテンツァを選ぶメリットのひとつといえるでしょう。

ポテンツァとダーマペンの施術回数

ポテンツァとダーマペン4は、どちらも1回の施術だけで治療を完了するというより、複数回受けながら徐々に肌の変化を目指す治療です。

一般的には、どちらも3~5回程度の施術がひとつの目安になります。

ポテンツァ ダーマペン4
回数の目安 3~5回程度 3~5回程度
施術間隔 1か月程度が目安 1か月程度が目安
回数が増えやすいケース 深いクレーターなど 深いクレーターや目立つニキビ跡など

ただし、ニキビ跡やクレーターなど、改善したい症状が強い場合には5回以上の治療が必要になることもあります。

ダーマペン4については、ニキビ跡やクレーターでは5~10回程度が目安とされることもあり、毛穴や軽度の肌質改善より治療回数が増える傾向があります。ポテンツァでは、マイクロニードルによる刺激にRFによる熱作用を加えられるため、肌悩みによっては少ない回数から変化を感じる場合もあります。

必要な回数は、ニキビ跡の深さや毛穴の状態、使用するチップ・薬剤などによって変わるため、治療を比較するときは1回だけではなく、必要な回数まで含めて考えるとよいでしょう。

ポテンツァとダーマペンの料金比較

料金は、ダーマペン4の方が安く、ポテンツァの方が高い傾向があります。

全顔1回あたりのおおよその料金相場は以下の通りです。

料金相場(全顔1回)
ダーマペン4 約15,000~30,000円
ポテンツァ 約40,000~80,000円

ダーマペン4は全顔1回15,000~30,000円程度がひとつの目安です。薬剤の追加やヴェルベットスキンなどを組み合わせる場合は、2万~5万円程度になることもあります。

ポテンツァは全顔1回4万~8万円前後がひとつの相場で、ダーマペン4より高くなる傾向があります。また、ポテンツァは使用するチップや薬剤によって料金差が大きい治療です。特にマックームなどの薬剤を使用するドラッグデリバリーでは、1回5万~10万円以上になることもあります。

そのため、料金面で比較すると、費用を抑えながら継続しやすいのはダーマペン4、1回あたりの費用は高くてもRFやドラッグデリバリーを含めた治療を希望する場合はポテンツァという違いがあります。

なお、美容医療は自由診療のため、料金はクリニックや施術範囲、使用する薬剤によって異なります。麻酔代や薬剤代が別途必要になる場合もあるため、表示されている施術料金だけでなく総額を確認しておくことも大切です。

ポテンツァとダーマペンの施術間隔

ポテンツァとダーマペン4は、どちらも複数回の施術を行う場合、肌が回復するための期間を空けて次の施術を受けます。

一般的な施術間隔の目安は以下の通りです。

施術間隔の目安
ポテンツァ 4~8週間程度
ダーマペン4 4週間程度

ポテンツァの施術間隔

ポテンツァは、4~8週間程度の間隔を空けて施術を行うことが一般的です。

マイクロニードルによる刺激に加えてRF(高周波)を照射するため、施術後に起こる肌の修復やコラーゲン産生の過程を待ちながら治療を重ねていきます。

ダーマペン4の施術間隔

ダーマペン4は、約4週間に1回を目安に施術を行うことが一般的です。

施術によってできた微細な傷が修復される過程でコラーゲンやエラスチンの産生が促されるため、肌が十分に回復してから次の治療を行います。

どちらの治療も、短い間隔で多く受ければ効果が高まるわけではありません。肌の回復状態を確認しながら、治療内容に合った間隔で継続することが大切です。

ポテンツァが向いている人・ダーマペンが向いている人

どちらを選ぶか迷った場合は、改善したい肌悩みや治療に求めることを整理すると選びやすくなります。

ポテンツァが向いている人

  • 毛穴やニキビ跡に加えて肌のハリ不足も気になる
  • RFによる熱エネルギーを利用した治療を受けたい
  • 肌悩みに応じてチップを使い分けたい
  • 専用チップによる薬剤導入を受けたい
  • 1回あたりの料金より治療内容を重視したい

ダーマペン4が向いている人

  • 毛穴や肌の凹凸が気になる
  • ニキビ跡・クレーターを改善したい
  • マイクロニードルによる肌質改善を受けたい
  • 薬剤を組み合わせた治療を受けたい
  • 1回あたりの費用を抑えたい

ただし、これはあくまで目安です。 同じ「毛穴」や「ニキビ跡」という悩みでも、原因や肌状態は一人ひとり異なります。

そのため、施術名だけで選ぶのではなく、現在の肌状態を確認してから治療方法を決めることが大切です。

どちらがいいかお悩みの方はアークリシュの無料カウンセリングへ

ポテンツァとダーマペン4にはそれぞれ異なる特徴がありますが、どちらが合っているかは、肌悩みや現在の肌状態によって異なります。

たとえば同じ「毛穴が気になる」という悩みでも、

  • 毛穴の開きや肌の凹凸が目立っている
  • 肌のハリ低下によって毛穴が目立っている
  • ニキビ跡による凹みがある
  • 皮脂や角栓によって毛穴が目立っている

など、原因や状態は一人ひとり異なります。

そのため、「ポテンツァとダーマペンのどちらが効果が高いか」だけで選ぶのではなく、自分の肌にどのようなアプローチが必要なのかを確認してから施術を選ぶことが大切です。

アークリシュ美容皮フ科クリニックでは、カウンセリング時に肌画像診断機VISIAで肌状態を確認したうえで、カウンセラーが一人ひとりの悩みや希望を丁寧に伺い、その方に合った治療をご提案しています。

アークリシュ美容皮フ科クリニックの特徴は、肌診断とカウンセリングを通して、自分に合った治療を一緒に考えられることです。

「ポテンツァとダーマペン、結局どちらが自分に合うのかわからない」
「毛穴やニキビ跡を治療したいけれど、何を受ければいいかわからない」

という段階でも問題ありません。

どの施術を受けるか迷っている方は、まずは無料カウンセリングで肌状態やお悩みをご相談ください。VISIAによる肌診断をもとに、現在の肌に合った治療をご提案します。

無料カウンセリングを予約する

ポテンツァとダーマペンの違いについてよくある質問

ポテンツァはダーマペンの上位互換ですか?

ポテンツァにはRFを照射できることや、複数のチップを使用できることなど、ダーマペン4にはない機能があります。 しかし、ポテンツァがダーマペン4の上位互換というわけではありません。

ダーマペン4にも、マイクロニードルによる肌質改善を比較的費用を抑えながら受けられるといった特徴があります。 肌悩みや治療目的によって使い分ける治療と考えるとよいでしょう。

毛穴にはポテンツァとダーマペンのどちらが向いていますか?

どちらも毛穴治療の選択肢になります。

肌の凹凸やキメなどの肌質改善を目的とする場合はダーマペン4も候補となり、肌のハリ不足やゆるみも気になる場合にはRFを利用できるポテンツァも候補になります。 毛穴が目立つ原因によって適した治療は異なります。

ニキビ跡にはポテンツァとダーマペンのどちらが向いていますか?

ニキビ跡・クレーターについても、どちらも選択肢になります。 重要なのは、ニキビ跡の種類や深さです。

浅いものから深いクレーターまで状態はさまざまであり、場合によってはポテンツァやダーマペン4以外の治療を組み合わせることもあります。 まずニキビ跡の状態を確認したうえで治療方法を選びましょう。

ポテンツァ1回はダーマペン何回分ですか?

単純に換算することはできません。

ポテンツァとダーマペン4では、RFの有無や使用する薬剤など治療内容が異なります。 そのため「ポテンツァ1回=ダーマペン○回分」と考えるのではなく、自分の肌悩みに必要な治療内容と回数で比較することが大切です。

ダーマペンからポテンツァに変更できますか?

肌状態に問題がなければ、ダーマペン4からポテンツァへ治療方法を変更することもあります。

ただし、前回の施術による赤みや乾燥などが残っている場合は、肌が回復するまで期間を空ける必要があります。 変更するタイミングは自己判断せず、施術前に肌状態を確認してもらいましょう。

ポテンツァとダーマペンを交互に受けてもいいですか?

肌状態や治療目的によっては、それぞれの施術を時期を分けて受けることもあります。 ただし、必ず交互に受けた方が効果的というわけではありません。

同じ肌悩みに対して治療を重ねる場合もあるため、施術を増やすことよりも、現在の肌状態に必要な治療を選ぶことが重要です。

ポテンツァとダーマペンの違いを知って、自分に合った治療選びを

ポテンツァとダーマペン4は、どちらもマイクロニードルを使用して肌質改善を目指す治療ですが、施術の仕組みや特徴には違いがあります。

ダーマペン4は、極細の針による刺激を利用し、毛穴やニキビ跡、肌の凹凸などの改善を目指す治療です。比較的費用を抑えやすく、マイクロニードルによる肌質改善を受けたい方に向いています。一方、ポテンツァはマイクロニードルにRF(高周波)を組み合わせられることが特徴です。毛穴やニキビ跡に加えて、肌のハリや引き締めにもアプローチでき、RFの止血作用によってダウンタイムを抑えやすいというメリットもあります。

同じ毛穴やニキビ跡の悩みでも、原因や肌状態、症状の程度によって適した治療は異なります。

アークリシュ美容皮フ科クリニックでは、来院時に肌画像診断機VISIAで現在の肌状態を確認したうえで、カウンセラーがお悩みや希望を丁寧に伺い、一人ひとりに合った治療をご提案しています。

単に「ポテンツァかダーマペンか」の二択で考えるのではなく、VISIAの結果やカウンセリングをもとに、

  • どの治療が今の肌状態に合っているのか
  • どの薬剤を組み合わせるのがよいのか
  • ポテンツァやダーマペン以外の治療が適しているのか
  • どのくらいの回数やペースで治療するのがよいのか

まで一緒に考えていきます。

そのため、受けたい施術を決めてから来院する必要はありません。

「ポテンツァとダーマペン、どちらが自分に合っているかわからない」
「毛穴やニキビ跡を改善したいけれど、何を受ければいいのかわからない」

という方も、まずは無料カウンセリングでご相談ください。

VISIAによる肌診断と丁寧なカウンセリングをもとに、現在の肌状態やお悩みに合った治療をご提案します。ご来院お待ちしております。

カウンセリング予約はこちら

この記事の監修

アークリシュ美容皮フ科クリニック

広島の皆様に寄り添う、オーダーメイドの美容皮膚治療をご提供しています。

所在地 〒730-0036 広島県広島市中区 袋町1−4 Namiki K2ビル3階
電話番号 0120-707-711
診療時間 10:00〜19:00
休診日 不定休
前の記事
一覧
次の記事
Access

アクセス

アークリシュ美容皮フ科クリニック

〒730-0036
広島県広島市中区
袋町1−4 Namiki K2ビル3階

TEL: 0120-707-711
Contact

ご予約・お問い合わせ

少しお話を聞いてみたい方も大歓迎です。
お気軽にご相談ください。

受付時間 10:00~18:30(休診日を除く)

Calendar

診療時間・カレンダー

診療時間 10:00〜19:00

休診日  不定休

休診日

2026年9月

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

2026年10月

1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
For minors

未成年者の施術について

18歳未満の方・高校生の方は、
すべての治療に対して親権者同意の元、
ご契約・施術が可能になります。
親権者様とご同伴してご来院下さい。

ページトップへ戻る